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2008-02-07(Thu)

緊張のメカニズム

難しい話になってしまうかもしれませんが、緊張は「緊張する要因」
(例えば「人前で話す」など)が脳の「視床下部(ホルモンバランスや自律神経をコントロールする司令塔)」に伝わり、ストレスとなって、さらに交感神経を刺激して冷や汗となったり、
下垂体に伝わり、副腎皮質刺激ホルモンが過剰に分泌されて、心拍数が早くなったりする現象のようです。

でも、大元は、過去にあった嫌な体験「とらうま」が、すべてを支配していると言っても良いように思います。
なぜなら、「人前で話す」で話すことが、苦手でない人にとっては、それはストレスではなく、
平気でいられるのならば、交感神経も、副腎皮質刺激ホルモンも正常で、変化が起こらないという事になると思うのです。

重大な鍵は、過去にありそうです。

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